ストレス系の整体施術

 

ストレス系、パニック障害、うつ病

 

治療方針

  • 頭蓋骨の硬さを柔らかくする

過剰になったアドレナリンなどの交感神経過緊張となる

ホルモンの作用をおとなしくします、

 

  • 内臓の調整

内臓の調整は、ストレスのために過剰になったホルモンの分解の役目

言い換えると交感神経過緊張状態では

 

大きく2種類ある白血球のうち顆粒球が増加します、顆粒球はアドレナリン受容体

を持っているためさらに、アドレナリンが爆発します。

 

内臓機能を高めることで、アドレナリンの代謝、副腎皮質ホルモンの回復

を狙います。

 

 

  • ストレスとなっている原因となる周波数を合わせて切り離すテクニックを行います。

 

ストレスでいっぱいになった体をもとに戻して、まずはクリアな状態にします。

一回まっさらにして

ポジティブなアイデアが患者さん自身から湧き上がってくるのを待ちます。

 

 

言い換えると、邪気を払う事・体のホルモンバランスを正常に戻すこと

いい流れに乗ってもらう事が目的の施術です。

 

ポジティブなアイデアが自分の身体から湧き上がってくること

によって自分の体をほんとうの意味でコントロールすることができます。

 

 

ポジティブ・ネガティブにこだわらない

何かを過度に打ち込む行動は、副腎皮質ホルモンを血中に分泌させて

仕事などを頑張ります。

副腎皮質ホルモンによって体を活性化させている。

 

ですが人間の思考は勘違いすることもあります。

 

体に合わない働き方が続くことで副腎疲労がおこる

副腎疲労を起こすと、立ち向かうことができなくなりやる気がないといった状態に

なります。これが副腎疲労です。

燃え尽き症候群ともいわれます。

 

 

副腎疲労を起こしていても、代わりとなるアドレナリン、ノルアドレナリン

を出して、更にがんばる。

いわゆる気合で頑張る状態で体を酷使することもできます。

 

しかし、体全体が過緊張になっていって

 

夜は眠りが浅く

イライラする

体が重だるい

体が痛い

頭が痛い

調子悪い

 

など症状が悩みになって、頭の中がストレスでいっぱいに、、、、

 

 

治療法は、

頭蓋骨を緩めストレスホルモンの開放

内臓の働きを促進してストレスホルモン代謝を促進、細胞の代謝の促進

目的としています。

また、長期の薬の服用に対しても脂質の代謝を上げる施術により

脂肪に溶け込んだ薬の成分の排出を狙っています。

 

最後まで読んで頂き有難うございました。

かわせみ整骨院