関節リウマチ

関節リウマチについて

手の関節が曲がりにくい、朝体が動きにくい

肩がこる

ぜひ早めにに当院へご相談ください

こんな症状にお悩みではありませんか?

下矢印

  • 手の関節が動きにくい
  • 痛みを何とかして変形を防ぎたい
  • 朝カラダがだるい
  • 肩、腕、膝が痛い
  • 肩こりの写真
  • 腰痛の写真
  • 薬を飲むのがいやの写真

どこにいっても改善されなかった首肩腰の痛みが改善されたお客様の声

効果は病院での投薬も少しずつ減ってきていることでもわかりました。

お客様写真

5年前よりリウマチ性多発筋痛症という病気で投薬治療を受けていました。免疫を抑える薬だった為、1年中風邪をひいていて治療していただいているにももかかわらず、どんどん健康ではなくなっていくことに不安と疑問を感じていました。同じ職場の方にこちらの先生を紹介していただき、初めは半信半疑でしたが自分でも気づかないうちに風邪もひかなっているし、当初あった足や肩の痛みも少しずつ良くなってきました。それは、病院での投薬も少しずつ減ってきていることでもわかりました。長年、身体を使って働いてきましたので他にもいろいろな悪いところも気づかせていただいたので、それもこれから治療をお願いします。

M・K様 福岡市

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

痛みがとれてうれしいです

手首の痛みは何をしているときも痛かった

病院であなたのリウマチは1~10段があるとしたらあなたは9ですよと言われショックでした。

施術を受けて

精神的にも治ると思えるようになり

笑顔が出ました(^^)/

 

T・Y様 80代 リウマチによる関節炎

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

痛みがないって本当に楽です

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

自己免疫疾患の1つ

免疫系は本来外界からの異物の侵入に対する生体の防御機構として存在しています。しかし、この免疫系の働きが結果的に有害に働いた場合をアレルギーと呼んでいる。人間の体内でも外界からの異物に対してのみならず、自分の組織に対してもアレルギー反応を起こしている。

自己免疫疾患は、炎症を抑える事で免疫が再び正常に働くようになると仮設しています。

自己免疫疾患の種類

橋下甲状腺炎

潰瘍性大腸炎

シェーグレン症候群

関節リウマチ

全身性エリテマトーデス

多発筋炎

強皮症

などがある、他にもたくさんあります。

 

整体施術の効果

自己免疫疾患はあくまで

炎症の結果、免疫異常を起こしていると考えています。

整体でできることは、病気を治すということはできませんが

皮膚に触れることで、炎症を抑える事ができます。

皮膚

筋肉

血管・神経

リラックスホルモン(オキシトシン・セロトニンなど)分泌

全身の炎症が減少

筋肉が緩む

という過程で炎症が抑えられて、痛みがなくなる

 

痛みが和らぐと、

自律神経系・ホルモンの乱れがなくなり腫れが引く

睡眠が深くなり・カラダの疲労がなくなる

症状が楽になる

一般的な方法

関節リウマチの一般的な治療法

投薬治療によって合う薬を探す、最近は合う薬が見つかりやすくなっていると思います。

副作用や免疫力が低下して風邪を引きやすいことも

整体院でのマッサージ、リンパマッサージ体をほぐすと相性がいい場合は

症状が軽くなると思います

当院の関節リウマチの改善法

関節リウマチ・自己免疫疾患は炎症を抑える施術を行います。

全身の筋肉に皮膚から働きかける

皮膚は発生としては外胚葉由来、つまり神経や脳と発生が同じなのです、なので皮膚を緩めると脳もリラックスすると考えています。

皮膚を研究をした書籍には皮膚には5感があって皮膚が緩むと脳がリラックスしてα波が出るということも書かれています。

自律神経の乱れ

自律神経が乱れると皮膚は緊張し神経が働いて、ストレスホルモンが分泌されます痛みを感じやすくなり症状が悪化します。

自律神経の乱れは、頭蓋骨の調整と首・内臓の調整で行います。

頭蓋骨と首は脳がリラックスするように行います。

内臓は栄養の消化・吸収に関係があって内臓が疲れていると自律神経は乱れてしまいます。その他にも甲状腺・副腎などホルモンバランスに関係します

補足すると肝臓が疲れているとホルモンが乱れやすくなります。

このような視点から施術を行うことで

  • 関節・筋肉の疲れが取れてくる
  • 痛む箇所が減る
  • 睡眠が取りやすくなる
  • 体を動かしても痛くない

というような流れで良くなっていく事がほとんどです。

 

一人で悩まずにぜひ当院へご相談ください。

キャンペーン

7月13日~7月23日
\ご予約の方に限り/

「症状改善」整体コース

初回 4,500円
(通常1回 5,500円)

先着10名様のみ

→ あと

リウマチは膠原病という関節炎の1つ

原因や発症時期

30代〜40代の発症が多い

約70万人

7-8割が女性

 

症状緩和のためのステロイドは骨粗しょう症の原因体調の不安薬の作用で胸やけや気持ちが悪くなったりする

仕事を続けるために人に知られることの不安があることも多い

 

 

原因はわかっていない

ウイルスや化学物質などの環境要因が関わっていると言われている

 

最初の薬は、100年前アスピリン

50年前ステロイド、30年前に非ステロイド20年前に抗リウマチ薬

感染症にかかりやすいと言われている。

最近は従来では効かなかったタイプのリウマチにも効果のある薬があり初期は病院で治療をおすすめします。

慢性化している関節の痛みがあれば必ずサポートできるはずです。

 

かわせみ整骨院の野村です。

以前勤めていた時、一人の膠原病患者さんの話です。

二十歳の女性患者さんです。

腰痛・肩こりでの受診でした。

 

時々来院されるのですが、いつも捻って痛めたようなことは言われないので、なんで痛くなってるのかなと不思議に思っていました。

 

何回か担当させてもらっているうちに、実は膠原病という診断を受けていることを教えてもらいました。

 

その頃は、膠原病の知識があまりなかったのでたくさん調べて勉強しました。原因ははっきりしないが自分の免疫が悪さをしているということでした。

出来れば肩や腰の痛みを治す施術ではなくて

免疫から作用させることができれば根本から治せるのではないのかと強く思うようになりました。

柔道整復師以外にも鍼灸師の免許やいろんな整体のセミナーに出て勉強していました。

だけど自分の治したい患者さんに合う手技にはなかなか出会うことができませんでした。

しかし

もう最後と思って出席した自律神経整体のセミナーでこれだと思いました。

今まで、治せなくて悔しい思いをしていたものが自律神経を整えることで解決できると思いました。

例えば

身体の歪みのストレス・環境のストレス・精神ストレスで自律神経が乱れると免疫も乱れて、外敵から守るはずの免疫が自分の細胞を間違って攻撃してしまうのです。

もし、リウマチや自律神経でお困りなら一度当院へご相談してください。

キットお役にたてるはずです。