セロトニンとドーパミン 姿勢の話2

前回の続き、、、

心や感情をコントロールという事を思う人もいると思います。

感情はコントロールできないそうです。ある師匠が言っていました。

一つの僕の引っかかりが解決しました。

ホルモンの関係やセロトニンが感情にもかかわっていることを

おもいます、体の使い方も有効に使いたいです。

セロトニンがでる体の使い方は身体に優しい

セロトニンの働きに

姿勢を維持する筋肉の栄養
血管壁の修復
ホルモンの繋ぎ役
不眠には睡眠のホルモンのメラトニンの材料

当院の専門分野
自律神経との関係

頭痛、めまい、動悸、不眠、胃腸不良の症状、

自律神経症状はセロトニン不足との関係
どこへ行ってもよくならなかったという悩みとも関係します。
セロトニンは幸せホルモンと言われています。

幸せホルモン不足は、いいイメージが想像出来ない危険な状態

この状態は、悪いイメージに身体や感情が引っ張られやすい

プラス思考を無理にしても、やけくそのプラス思考は効果がない、

セロトニンが程よい状態ができれば特にプラス思考に考えなくても全ていい風に考えやすくなる、

無理がないので楽にいけます。

当院で自律神経整体を解説すると、今はこんな感じです。

いろんな方向から緊張を緩めてセロトニンが自動的に出る身体に調整して

幸せホルモンバリバリに当院で調整して運が良くなったと言ってもらえる方はたくさんいます(^.^)

無理して姿勢をよくして体が緊張している状態は

・ドーパミン過剰
・交感神経優位な状態
・イライラ
・不眠
・血行不良、冷え
・疲労しやすいと元気の繰り返し
・頭痛、めまい、
・のぼせ

などにつながりやすいです。

生活の傾向

  1. 朝の目覚が悪い
  2. 仕事や用事があると思うだけで心配になる
  3. 外に出る準備で疲れる
  4. 人の多い場所に行くと疲れる
  5. 仕事を頑張りすぎて家に着く頃には疲れている
  6. 家の家事や悩みごとでいっぱい
  7. 夜眠れない

まずは、力を抜くことで1つのことに
集中しすぎないようにして、周りをみれる
余裕を持つ、失敗しても大丈夫と思う。

周りをみれるごとで、共感脳が刺激され
セロトニンが自動的に出るようになります。

セロトニンと言う物質は、身体にいい作用が
たくさんあります。
前回のブログを

共感脳が刺激され、幸せホルモンが出るので
無理やり前向きとは違う、いいイメージが出ます
生活や仕事にも好影響が広がります。

まずは、緊張の過剰を抜くこと、意識すると
難しい場合は自律神経整体を(^.^)

自然にいい方向へ身体を向けてみませんか♩

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